最近は部屋で色々な奇声を上げることにはまっていたりします。
幸いにもアパートの両隣には現在住人がいないので好き放題喚いていたり。
ドアが薄いのでほどほどにですが……
あれこれ声を出していると自分の声も一つの楽器なのだなあと思ったりする。
発声器官だって物理的なモノである。
普段は言葉の内容のほうにばかり気を取られてしまいますが、それを乗せる声についても技術を用いることができる。
あれこれ試してみることは表現の幅を広げるために悪くないのではないかなと。
まあ奇声というと聞こえが悪いですが(声だけに
デリダの「声と現象」を読もう。
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