ここ最近週イチの割合で飲みに行っている。
しかも毎回メンバーがかぶっていない。
ものの見事に違う人間を揃えて話をしている。
お金が、とか、出費が、とか、そういう脇道は置いておくとして、やはり自分はなるだけ少人数で語りたいのだろうな、と思う。
サシで向き合うことができるかどうかは人によりますが、少なくとも何十人もいるような飲み会に行ったとしても結局二人か三人程度の規模でしか話をしていないことには気付いている。
アルコールを交えたところはある種の告解室のようである、といつか考えたことがありましたが、それよりはもっと近しいものなのだろうと補足したい。
夢と現の境ということをぼんやりと考えてみたりする。
意識が霞む空間。
そういうわけで、さあ節約です(にっこり
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