たい。(挨拶)
二階住民がうるさいのはもう毎度のことなのですが、アパートについている明りが自分の部屋とその上だけということを見てしまうとなんともはや。
この者たちの喚きを聞かされているのは自分だけなのかよという落胆もやむなし。
部活の〆切が今週末なので小説を考えていたのですが全然思いつかない。
今回自分の文体を強引に変えてみようと思っているからというのもあるものの。
とにかく思いつくネタが何一つとしておもしろくない。
前々からのストックも壮大すぎて使えない。
自分の文章力の天井を削りながらプロットを書いているような感覚。
限界突破なるか。
とりあえずネタの方向性変えたからここまで読みこんできた本の知識はだいたい無駄になったな……orz
―――
○余談
積読を数えたら65冊ありました。
1日に1冊でも2カ月……だと……
知人に「積読180冊」の猛者がいるからといってさほど驚かなかった自分の危機感の無さがこわい。
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