終電を逃しました。(挨拶)
そもそもの発端はバンド練習終わった後に先輩に声かけられてメンバーのギターの人と一緒に三人で夕食がてら話そうぜというノリになったことから始まりまして。
焼鳥屋で12時まで熱く語る。
その後別の居酒屋へ場を移しさらにもう1時間語る。
と、午前1時。
電車終了のお知らせ。
いやギリギリ終電に乗れるかなと思っていたのですが5分ほど遅く。
なのでギターの子の家に行くことに。
と思っていたら何故か道中でいきなり
「ああ、それ、ギター持ってるの?」
と声をかけられ、そのまま3人とも何かの店の中へ招き入れられ。
そのおじさんはそこの居酒屋の店主様だとかで、「俺もね、楽器やってたんだよ」みたいにノリノリ。
相当酔っていたのか同じ質問を何度も繰り返してくる。
奥さんと思しきおばさんはGW終わったからといってサラダみたいなものをどんどん出してくる。
で「なんか歌ってよ」ということになり備え付けのカラオケで歌いまして。
結局そこで3時半すぎくらいまでいたりしまして。
近辺の音楽団体がけっこう利用するお店だったのだそうです。
そしてギターの子の家。
同じ学年で同じく一人暮らしなはずなのに明らかに部屋のグレードが違う。
途轍もない敗北感。というか嫉妬心?
裏山!
彼の家で5時半まで滞在して電車乗って帰ってきましてシャワー浴びて今に至る。
電車の中でうとうとしてたくらいで実質一睡もしてないわけです。
眠い。
……大学行ってきます。