笑っていろ。(挨拶)
どうしてレポート書いてる時に限ってこう優良なサイトや素敵な動画がポンポン見つかるんでしょうね。
ふしぎ。
誰かこのインターネット回線を抜いてくれっ!
私には無理だ!(
久々に明確に「読んでみたい」本が出てきました。
the NOVEMBERS ばかり聴いているせいで影響受けまくりですね。
誰か「ブルックリン最終出口」の話をしてください。
昼寝というか仮眠というかそういう何かのせいで作業のハードルがぐんと上がってしまった……
何してんの。
午後7時半現在あと残るレポートは2つ。
道遠し。
―――
○余談
物語、所謂名作と呼ばれるようなものを要素分解してCPUに適当に混ぜ合わさせた文章の作り方というものがあるのだそうです。
小説を作る電子頭脳。
でもそれって例えば箱の中に50音のカードを入れておいて(「あ」とか「い」とか書いてある)、それをランダムに1枚取り出しては記録して戻し、取り出しては記録して戻し、というのを繰り返して文字列を形成すること、そのものすごい延長線上にあるのではないかなという気がします。
つまりそれ自体が意志を持って文章を「書いて」いるわけではないということ。
分解して、部分を並べて。
上辺と中身が同じという点は小説ならではの恐怖ですよね。
夏以来ここしばらくPCでしか文章書いてませんが、ワードを使うだけの小説執筆は無理です。
やはり一度自分の手で紙に書かなければ書ききるということができません。
文章は人が、自分が、3次元空間で「触れる」必要があります。
そういうわけで電子書籍は嫌い。
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